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▼5.4.金
…の予定でしたが、Zが熱を出してお流れになりました。

かわりに幸さんを呼んで、しびぼんさんと青い鳥緊急オフをやることに(笑)
昨夜IRCで話してたらあれよあれよという間に決まっちゃいましてー(=▽=
幸さん、長野から3時間かけていらっしゃいます。こってりおもてなししてさしあげませう。うひゃひゃ。
てなことで、いってきま〜す。

しびぼんさんと一緒に、新大阪にて幸さんをお迎えして、まずは「東方茶藝館」へ。
そもそも「おいしいお茶のお店がない〜」とのお嘆きがきっかけでしたからのう。
ここのメニューはハズレがないので紹介する方も嬉しいっす♪
特に杏仁豆腐の量はめっちゃあります。それ一杯でお腹一杯になりまする(=w=
その後はカラオケ→飲み屋と、まあお約束のルートを辿ります〜。
幸さん、歌めっちゃうまいですわ。しびちゃん、レパートリーが広いですわ。古いアニメの曲がガンガン回りまっす〜。
残念ながら、途中でしびぼんさんが早く帰らなければならず、ひとまずお見送り。
それから三番街に戻ってアサヒのビアホールで、黒ビールで乾杯。楽しいお酒になりましたです。
お二人とも遠くからご苦労様でした、また遊びませうね

そいえば、ESTの裏手でテレビ中継の一行を見かけました。
その時は「違うや」と思ったけど、後でダンナに聞いたら、やはり「ちちんぷいぷい」の中継みたいでした。
ぷいぷいさん達のバックプリントが入ってなかったから、分からなかったんですねー。
その時の特集は「GW・近場で遊ぼう」ってなもので、やっぱりESTのあたりをウロウロしてたらしいです。
ちちぷーの中継目撃したの、これで2回目っす(笑)


▼5.3.木
喜利番17,000突破ですう。目出度い!☆

ぼーっと原稿リライトしてたら、ZからTEL。
「あんなー、天満の松坂屋でなー、川本喜八郎の人形展あんねーん」
何で仕事でいそがし時にー! と電話の向こうで暴れてる気配。
でも結局、行くことに(笑) GW期間中にしかやらないってことが解ったのでー。

それにしても、進まねー。もーダラダラやってまー。
がんばったら何とかなるんだけど、無味乾燥なテキスト見てたら、もうそれだけで鼻から魂抜けますー。
今? いまねー、ルドスが初登場したシーンなりよん


▼5.2.水 八十八夜
立春から数えて88日目です。そろそろ夏を迎える時期ですね。
今日はあいにくの大雨しかも強風つき。こんな中、ダンナは送別会へ向かいました。イヒ。

んでもって、今は「星を〜」の2話目をリライトちう。いつアップできるのかしらん、ふっふっふ。
喜利番も今夜当たり持っていかれそうですしねー。

本屋さんでなにげに手に取った文庫本は、矢崎在美の「ぶたぶた」。
いや、その、なんと言うか。
つまり、ぶたのぬいぐるみの「山崎ぶたぶた」さんを巡る短編集でした。
ぶたぶたさん、タクシー運転手だったり、サラリーマンだったり、おもちゃやの店員だったり、腕利きシェフだったり
…まあ、職業は違うんですけど。
当然、彼と関わる人々は驚く訳ですな。だって「ぶたのぬいぐるみ」なんだもん(笑)
でも、関わるうちに次第に…という感じの展開。
特別「凄い」モノはないけど、面白く読めるものではありますねー。ハートウォーミングなお話です。

余談。挟まれたチラシを見て思った…・「これって、SFだったの?」(笑)


▼5.1.火
今日から5月です。今年もあっという間に5ヶ月過ぎました。
んでもって、ダンナは保険と年金の変更手続きのため、役所へ行きました…
戻って来て、手際の悪さにプンスカ言うのはお約束だねー(=w=

今日の鬼平は、地井武男がゲストっす。
途中、凄みのある笑顔のちいちいは滅多に拝めるもんじゃねぃなあ、と感心しきり。
ちいちいと言えば、かなり昔にやってた「剣客商売」で、眉墨の金ちゃんを演じておりましたが、
あれもカッコ良かったんだよねー。
ラストシーン、大二郎との斬り合いの時に、ばっとめくりあげた裾からのぞく赤い腰巻きが印象的でした。
「剣客商売」の中で、金ちゃんが一番カッコイイです。もう泣けるぐらいに。たぶん、いまも読み返したら泣くんじゃないかな?

来週は……とうとう「アレ」をやるらしいですな。
予告編見たとき「うっわー、ウソ! マジ??」って大笑いしちゃいました。
アレ…うさ忠さんが攫われて、貞操の危機に陥る話(=▽=;;
原作タイトルは「男色一本饂飩」だったけど、さすがにTVでは「一本饂飩」になってました。
どーなるんだろー。きっと笑いなくしては観れないと思うけど(笑)


▼4.30.月 休日3日目
今日は朝からスター・ウォーズ漬けです。「エピソード1・ファントム・メナス」そして1〜3の特別版。

ファントム・メナスは今日が初めてっす〜。面白かったっすよ!
あのかわいいアナキンが、あんなになっちゃうんだねー。
クイーンアミダラすてきだ!! ああいうお姉さん好きっす(>▽<
オビ・ワンも師匠さまもいいけど、ダースモールが一番かっちょええっす!!
CG技術も凄いね。もうホントに魅入っちゃうですわ。
ただ、あまりにCGCG過ぎて、モブシーンではどこに主眼を置いて良いのかがわかんないっす〜。
「ダースモール」でちと検索したら、面白いサイト発見♪ SW EP1のキャラ紹介のカットがナイスです(笑)

しっかし、さすがに映画を一日4本・9時間もぶっ続けは効きますな。
お陰で思考回路がほぼ停止してますー。もーわきわき。うへへ(=▽=


▼4.29.日 冷たい雨の日
薬のせいでもないけど、何だか最近よく眠れる。今日も目が覚めたら10時半。
…自堕落坂、真っ逆様(=▽=;;

録り逃した「アイズワイドシャット」、先日再放送をしたので、今回はしっかり録画。
今日はそれを観ながら、百景用のラフをアップ。
じつわ昨日やってた「スリーピー・ホロゥ」もしっかりビデオに録ってたりする。
黄昏や暗闇に主眼を置くお伽噺の語り部、ティム・バートンの作風は性にあうみたいですな。
そいえば、今年の夏公開の「プラネット・オブ・エイプ(猿の惑星ですな)」の監督もこの人でしたっけ。
予告編観たけど…カッコ良すぎない?猿が(笑)

映画と言えば。
WOWOWで「エンド・オブ・デイズ」を観たりする。
シュワちゃんの新世紀ネタムービーでございますが。うん、ハリウッドの娯楽映画ですなあ(=▽=
最初からめっちゃ派手ハデで攻めまくり。爆発するわ銃乱射するわ悲鳴あげまくるわで大騒ぎです(笑)
ラストは「(シュワちゃん役はそういうつもりは無かっただろうけど)聖職者」としての形を踏まえての終わりではありますが。
それにしても、この手の映画はいつもそうだけど、人が死にまくりますな。
出た人全て、主人公の踏み台なんですね。ハリウッド式エンターテイメントの定石通りということで(=w=


▼4.28.土
そいえば、この前piroさんちへ送ったポスペのまちるだが、おみやげを頂いてまいりました。
「『漢』の臭いの染み付いた赤いマフラーをいただいた」 ……ステキだ。大切にするぜ(=▽=;;

いつものように電話でにろにろ話してるうち、「関西と関東の気質の違い」なんて話題になった。
関西から関東へ引っ越した方がTRPGした時、
気質の違いにとまどい、遊ぶのがつらくなった、という話もきいたりする。
その流れで、TRPGで例を取ると

関東のシナリオはヒーロー志向が強くシリアスでまとめようとする。
PLも自分が、自分がと自己主張がきついらしい。
いい意味で「上昇志向が強い」悪い意味で「カッコつけ」

関西はいい意味で「笑い」でまとめる。大団円で丸く収めようとする。
PLも割と「終わりよければ全て良し」っぽいところも、よく言えば「協調性がある」悪く言えば「なあなあ」

もちろん、全てに当てはまるもんじゃあありません。これだってかなり乱暴な振り分けですし。
だいたい日本人の全てが「関東人」「関西人」で分けられるワケもなし。
単なる目安として見てもらえればおっけえかのう。

それに、これは「どっちが正しい・どっちが間違い」って話じゃないのです。
どっちの気質も人と関わる上で必要な訳で、
ただ、最終的には「自分に合う・合わない」で決まるだけの話です。

ちなみに…SWWWは、結構シリアス志向が強いかの。
「端で読むには面白いけど、GMがPLに求める理想が高すぎたり、シナリオが厳しすぎたりで
自分にはちょっとついていけないかも(^^;;:」と思うのも多いし。
ぬる〜く遊びたい自分には、なかなか逆風かもなー…といいつつなまぬるく居続けるぢぶん。
尊敬できる人が一人でもいると、気分的に楽になれるんですな(=w=


▼4.27.金
ちゅーことで、ダンナは今日で正式退社です。11年勤めた会社です。
いろいろあったけどねー。まあ、何はともあれ、ごくろーさまです。

ネットをねりねり見ていたら、初耳単語が目に触れる。
「プラトー?…スランプとワンセットになってるけど、なんじゃいな?」
で、調べてみたら、こんな意味でした。

もともとは『高原』を意味する単語。
ジョージ・レナードはその著作「達人のサイエンス」で、スポーツ選手のある状態を指すために使った。
「何かをマスターする時、一定の上達のサイクルが過ぎると必ず訪れる、伸び悩みの時期。
それがプラトー。出来ていたことも出来なくなり、その状態が延々と続くが、
目に見えない部分で成長を続けており、気が付くと再び上達へのサイクルを実感することができる」
サイトによっては、「スランプ」と「プラトー」を同一の意味で捉えてるところもあるけど、
「スランプは『スポーツを極めた一流選手がなるもの』で、上昇状態にあるものはスランプと言わない」
と、説明するところもありまする。
最近はスポーツに限らず、どの停滞状態に対しても「スランプ」は使われてはおりまするが。
まあ、厳密にこれはこうだ! こう言わないといかん! なんて気はじぇんじぇんないっすー(=w=
こういう小さな発見したなーってのメモ書きでございまする。

ただ、「プラトー」「スランプ」に共通して言えることは…
「続けなければ抜け出すことは出来ない」ってことだのう…。
「自分の力は、目に見えない部分でも成長し続けている」と理解しないと、本当の意味で脱却できんのだね。
止めても捨てても、本当の意味での成長はできんのだね。楽にはなれるけど。厳しいのう……


▼4.26.木
今日は一日、イラストを挙げてました。ガルナチャとリーンですかな。
喜利番以外で描くのは久しぶりですねー。
特にリーンは「押し掛け」で描いたようなものだから(笑)
さてさて、出来はどーなのかにゃー?

…と、思ったらZの指摘が! うにゃー、かなりはずいかも(>▽<;;
真夜中にねりねり直したよー、だってはずいもん〜(笑)


▼4.25.水
レディースディなんで映画を観に。今日は「スターリングラード」
Zの仕事の都合で最終になる。ちょっと早めに到着すると、女性ばかりわらわらわらわら…。
レディースディってのもあるけど、「ラブロマンス」色強いCMしてるせいかもなー、と思ったり。
席も8割方埋まりました。人気のほどが伺えますな。
内容は、思ったほどあまあまのベッタベタじゃありませんでした。
きっちりそれなりに「戦争映画」だったんで、その点は安心でしたわいな。
ロシアが舞台の戦争映画を、英語で観ること自体、一種の新鮮感もあったるするワケで。
冷戦時代から考えると、時代の変換をしみじみ感じたけど、
でも最後は「社会主義の幻想」を語らせるあたり、やっぱ“西側”の主眼だなー、とも思うわけで。
あ、あんまり深く考えてないよ(^^;; ぼんやり思っただけっす。
そーいう論議は、そういうことの得意な人に振ってね(笑)
ドイツ将校のスナイパー役のエド・ハリスがええっす!(>▽<
EDも凝ってますよん。最後まできっちり観るのが吉ですわ。


▼4.24.火 雨が降ったり止んだり
先週から「鬼平」が始まりました。
なんか「火曜時代劇」なんて派手なOP作ってるし。
「剣客商売」とか「八丁堀捕物話」とかの復活、期待ええんやな? えーえーんやなあ? フジTVさんよ(=w=

先週に引き続き、しんみり&じんわり。「ああ、ほんまにええなあ…」とシアワセを噛みしめております。
ほんまもんの「仕事」で仕上げてるドラマを観るのは、幸せの一言に尽きますな。
そりゃ、時代劇をもっと知ってる人から見れば、この程度でもダメだし出るかもしれないけど、いいんです。
今日も涙ぐんでしまいました。実は先週もほろりとなってしまいました。
「鬼平」の前に、「陰陽師」は遙か彼方に跳ね飛ばされてしまいます。
一時は「まあ馴染みつつあるし、こんなもんでしょう」と許していたですが…ホントーにダメダメだーっと、認めざるを得ませんわ。
同じ「NHK」で「若者向けドラマ」なのに。「浪速少年探偵団」が鬼平と並び立ってるのにねえ。
前にも書いたけど、「原作の雰囲気が〜」とか、「平安時代の〜」って言う以前の問題なんだねー、と再確認。
ドラマとしての完成度がうにゅうにゅ…なワケで(^^;;
この時間帯の「ドラマDモード」って、演出方法とかカメラワークとか、もっと面白いモノ撮ってたらしいんですけどね。
好きな人、ごめんねー。やっぱ自分に嘘はつけませーん。

案外、自分の間口は狭いのだ、とつくづく思う。
いつもは「別にそれでいいんじゃない?」で流してるけど、
一瞬、自分にとって「何か好き」で「何が許せないのか」が、きっと際だつ瞬間があるワケで。
それを湾曲な表現を使って表現するのは、とどのつまり不必要な摩擦を避けたいだけなのさね。
あと、「狭量」と言われるのがいやだった、ってのもあるかな。
ただ、どうしてものっぴきならない心情を見つけてしまったら、それを認めざるを得ないのです。
心の有り様を再確認するためにね。

たかだかテレビドラマ。あまり目くじらを立てることではないんだけどね。
(場合によっては「テレビドラマ」が「ゲーム」になったり「イラスト」になったりするんだね)
ついついなっちゃうのが人間。
それで泥沼はまったり、不必要な憎しみも抱いてしまうのねん。
ええ、いろいろありましたよ、シェイクスピアも真っ青の「凄絶な葛藤劇」ってのも拝みましたし。
巻き込んだり巻き込まれたりしてねー(=w=
きっと一生、しょうこりもなく続けていくんでしょうね。何かを好きで居続ける限りね。


▼4.23.月
と、言うわけで。ダンナが帰って参りました。たくさんのお茶と、カルカンをお土産に。
命の洗濯を終えて、めっちゃ生き生きしています。んでもって洗濯物もテンコモリです。とほほ。
更新が終わって、あっちのレス回ってこっちに顔出して…たまってた挨拶回りに半日かかる。
左脳・フル回転です。ふふふ

ところで…
…カウンターの回り、早くありません?(^^;;
検索サイトに登録した効果かしら? 
これまで喜利番は約一月半だったけど、気が付くとほぼ一月間隔…。
気のせいじゃ、ないよね??(^^;;;


▼4.22.日
ガルナチャ描くぞ〜〜〜、とか思ったら、なんか気力がヘボヘボ。
ポーズとか決まってるんだけど、どーもうまく描けない。
とにかく「尻」! お尻のきれいなおねぃさんが描きたいのよう(>w<;;

「カレイドスコープ」さんから本登録のメールが。確認にいって、思わず「う…」
…だって、あのバナーがTOPにあるんだもん(^^;
いや、指定したのは私だからそれでいいんですけどね(笑)
ノベルサイトのアップしたことだし、小説関係の検索サイトにも登録しようかと考えてはいますが…
もうちっと、増えてからの方がいいかなあ。ふむ


▼4.20.金 〜 21.土
金曜日
ダンナから毎日連絡が入りますー。
それはいいけど、向こうはパソが無いから、ダンナの伝言をHPのBBSに書き込むのは私です(=w=
聞き取りながら、指でぽっちぽっち押しながら。ええ、にょりにょりとね。

ノベルページの更新にこんを詰めすぎたようで、肩がパリパリ言ってます。
おかげで日記の更新も滞りがちです。
忘れてるワケじゃないけど、無理しないのがモットー…のはず(笑)
でも一応「NOVEL's Room」の形は整ったので、一安心かな。

それにしても。
素材屋さんのリンクがどんどん増えてる…。
たしかにどこの素材やさんもすごく質は高いけど、いざ使おうとすると「帯に短したすきに長し」で。
結局、新しいのを探すハメになっちゃうのよね。特に、剣や魔法のファンタジー素材。以外にないんですよね。ふむ。

土曜日
休息に冷え込む。どてらを引っ張り出す。

喜利番&TOP絵更新をねりねりと。そういえば、昨日が「穀雨」だったんですね。
すっかり忘れてました、すまんっす。

夜中の零時からWOWOWで「アイズ・ワイド・シャット(米国公開版)」を一人でじっくり堪能。
これは映画館へ観に行きましたです。
まず驚いたのは、画面構成の重厚さ。何気ないシーンひとつとっても、全然隙がない。
これはスクリーンで観るとよく解るかも。
キューブリックがカメラマン出身っていうのも伊達じゃないなと感心しきり。

映画そのものは、世間様で言われるセンセーショナルなシーンはほとんどない。
確かにおねぃちゃんのハダカは一杯写ってるけど(爆)

でも何というか、映画を見終わった時ひとつの確信がもてた。
いわゆる「18禁」とか「R指定」っていうのは、
「もろに写ってるから未成年禁止!」っていう理由ともうひとつ、
「あんたらの歳で観ても、まだわからんやろ? もーちょっと、世間の酸い甘い噛み分けられるよーになってからおいで」
というのもあるんだろうな、という理由。
「アイズ〜」はまさに後者で、
たぶん、二十歳ちょっと越えた程度じゃ、何が言いたいのかよく解らない、で終わるのかもしれない。
「出直しておいで、坊や」って鼻であしらわれる、そんな感じがする。

でまあ、そんなことを思い出しながら観てたんだけど。
うーん、現実では離婚した二人が、夫婦にとって何が一番大切かってのを話してるのは複雑だね。時の流れって残酷。
でも、何が悔しかったって、…ビデオをセットしなかったこと!!
百景用にたくさんデッサン採れたのに〜〜〔=△=;;
(ここだけの話、カトルカースの体つきのモデルはニコール・キッドマンだったりして…うひひ)